トップページ 買い物カゴを見る マイページ お支払・送料 お問い合わせ お客様の声 お客様の写真 実店舗 カフェ 店舗アクセス
 

タマラ・モスクヴィナ ペア大国ロシアの偉大なるコーチ /白クマブログ編 【スマートレター180円送付可】



2017年9月、惜しまれつつ現役引退を発表したフィギュアスケートの元ペアスケーター、川口悠子&アレクサンドル・スミルノフのコーチとして知られるタマラ・モスクヴィナコーチの選手時代の輝かしい経歴や、ソ連時代の逸話、五輪金メダリストを4組輩出したコーチ時代、教え子たちの回想話、川口悠子さんとの関係などを秘蔵写真を交えて一挙紹介した本、「タマラ・モスクヴィナ ペア大国ロシアの偉大なるコーチ/白クマブログ編」です。

川口悠子&スミルノフペアのサンクトペテルブルグ在住ファンが運営している公認ブログ「白クマのウォッカの国のYuko&Sasha(通称:白クマブログ)」(yukosasha.blog.jp)のスタッフが自費出版で発売する本で、川口悠子さんと12年以上の親交があるスタッフの職業は通訳、翻訳家、音楽家など多彩。モスクヴィナコーチの人柄に惚れ込み、この本を出版するに至りました。

イラストは人気イラストレーター、井上のきあさん(slowgun.org)。「白くまブログ」スタッフがモスクヴィナコーチに直接インタビュー&翻訳し、編集した内容は、フィギュアファンならば必読の内容になっています。モスクヴィナコーチとかつてペアを組んでいた、アレクセイ・ミーシンコーチ(プルシェンコ・ヤグディンを育てた名コーチ)や教え子である川口悠子さんもこの本の出版に協力しています。

「白クマブログ」スタッフがリャビーナ店長の知人ということで、この度、この貴重な本を当店で販売させていただくことになりました。全国の書店での販売はありませんので、ぜひこの機会に手に入れてくださいね!
タマラ・モスクヴィナコーチのファン、川口悠子&スミルノフファンの方はもちろん、フィギュアスケートファンの方、ソ連・ロシアに興味がある方にぜひ読んでいただきたい本です!!

 ●まえがき(モスクヴィナ)
 ●序章 モスクヴィナコーチの現在
 ●第1章 選手時代
 ●第2章 コーチ時代
 ●第3章 インタビュー (ミーシン、ドルチーニナ、川口悠子)
 ●第4章 モスクヴィナ名称フィギュアスケートクラブ
 ●第5章 タマラに聞いてみよう
 ●あとがきにかえて(川口悠子)

【サイズ】 新書サイズ
【ページ数】 192ページ (カバー:オールカラー。表紙:二色刷り。本文:モノクロ)



■■■■■■   1冊ご購入の場合は スマートレター(送料180円)送付、    ■■■■■■
■■■■■■ 2〜3冊の場合は レターパックライト(送料360円)で送付致します。 ■■■■■■

 ●2〜3冊購入時はスマートレターで送付できませんので、レターパックライト(送料360円)となります。
  注文時は送料「別途連絡」になっておりますが、後ほど送料を変更させていただきます。
 ●スマートレター / レターパックライトとも、お客様のご自宅の郵便受けに投函配達されます。
  そのため、配達日時指定はできません
 ●スマートレターは追跡サービスがございませんが、レターパックライトは番号追跡サービスがございます。
 ●配達時の破損・紛失などの補償はございません。
 ●他商品と同梱の場合、またはラッピングご希望の場合は通常送料(600円)がかかります。

 ※スマートレターの説明をご一読ください。【郵便局HP】
 ※レターパックライトの説明をご一読ください。【郵便局HP】


皆さまからのご要望にお応えし、白クマブログスタッフさんのご厚意で、追加入荷 いたしました!!

タマラ・モスクヴィナ ペア大国ロシアの偉大なるコーチ /白クマブログ編 【スマートレター180円送付可】

価格:

1,296円 (本体 1,200円)

購入数:

在庫

10冊

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
お客様の声へのリンク 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 5.0 (2件)
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる
この商品のURLを携帯に送る
携帯ページ


カバー裏表紙に掲載されている、タマラ・モスクヴィナコーチのプロフィール。



本の表紙・裏表紙(カバーを外した部分)です。若き日のタマラ・モスクヴィナコーチとペアのパートナーだった、アレクセイ・ミーシンコーチの写真が掲載されています。


第1章の扉ページ。パートナーだったアレクセイ・ミーシンコーチとソビエト選手権で1位表彰台!


第1章の内容抜粋。少女時代のタマラ・モスクヴィナコーチがとっても可愛らしいですね!


第1章の内容抜粋。なんと!あの有名なビールマンスピンは、タマラ・モスクヴィナコーチが元祖だったとは!
本来なら「ブラトゥス・スピン」とか、「モスクヴィナ・スピン」と呼ばなくてはいけないのかも。



【左】第2章の扉ページ。川口&スミルノフペアの練習を見守るタマラ・モスクヴィナコーチ。
【右】ブテルブロードはロシア風オープンサンドイッチです。おいしそう!


タマラ・モスクヴィナコーチの名前がついた「モスクヴィナ名称フィギュアスケートクラブ」にて。


ページトップへ